脳内写生3

脳内写生は選ばれた少数の例外者のための案内表示であり、「飾り窓の天使」と連携したブログです。

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ダスキン
以前、アート引っ越しセンターの大型トラックが歩行者専用道路を完全にふさぐ形で長時間作業をしていたと告発しました。
その同じ歩行者専用道路を定期的に堂々と通り抜けるダスキンの車両があります。
私が何度注意しても、この運転手は平然と通行します。
場所は新宿区下落合3丁目郵便局横の路地です。
この路地は入り口と出口に、はっきりと「歩行者専用道路」と表示が出ているのですが宅配のバイクも軽のバンもタクシーまでもが通り抜けて行きます。

運転者の顔はあえて公表しておりません。

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名前は書けませんが、ある有名女優の乳首の色が判明しました。
ただし、アイコラなのか、そうでないのか、信じるか信じないか、それはアナタ自身です。

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「韓国は国家ではない」と思うべきです。
なぜなら司法・立法・行政が定めたあらゆるルールや約束事が、民衆の感情や情緒・社会の風潮であっけなく「転覆」するのであり、「大韓民国憲法」も司法の判決も、国家間の条約も、あたかも食事中に突然テーブルをひっくり返すように「ちゃぶ台返し」をする異質な民族であるからです。
憲法も裁判所の判決も条約もが、民衆の感情や情緒・社会の風潮であっけなく「転覆」させ、平然と「軽視」できる集団は断じて「国家」ではありません。


つまり韓国は、議会の決定や法律よりも民衆の感情や民衆の情緒が優先される「だだっ子集団」であり、大統領ですらコントロールできない「だだっ子無茶ぶり集団」なんです。

この集団は、こうした民衆の感情や民衆の情緒が優先される状況こそが「民主主義である」と考えているのですが、選挙で選ばれた政治家が多数決で決定した事項が、民衆の感情や情緒・社会の風潮であっけなく「転覆」する事態は断じて「民主主義」ではありません。

このため米国の副大統領が文大統領に対して、最近「北朝鮮と勝手な交渉をするな」とクギを刺しましたが、安易で場当たり的な大衆主義(ポピュリズム)がまかり通り、大統領が国家としての安定性やコントロールができないことを米国はすでに危惧しています。
残念ながら、かの集団は「重大な大人の発達障害グループ」であると私は思っています。


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