脳内写生3

脳内写生は選ばれた少数の例外者のための案内表示であり、「飾り窓の天使」と連携したブログです。

脳内写生は選ばれた少数の例外者のための案内表示であり、「飾り窓の天使」と連携したブログです。

20201017
前回、【このセクシーなドールの用途は何なのか?
ドールをなめる、かじる、唾液まみれにする、精液まみれにする・・・
さらに溶けたアイスクリームや練乳を頭から掛けてなめる、
ろうそくの炎であぶる、
アイスピックでプスプスと刺す、
麻紐で緊縛する、自由を奪う、首を絞める、
女性特有部分とアナルに異物をむりやり挿入する、レイプする、
これらは異常な性欲・性癖ではありません。
それは「カタルシス」であり、フィクションを見たり、禁忌を犯すことでストレスを発散させる行為なんです。
追記:
脳の中で妄想を豊かにすることと、性犯罪を実際に行うことの間には高い「閾」(しきい)があります。
凄惨な殺人シーンやレイプを描く作家が殺人犯や性犯罪者ではないように、自己の特異固有の性欲・性癖を脳の中の豊かな妄想で満たすことは高度な才能なのです。
なぜ「高度な才能」なのか?
豊かな妄想は柔軟な発想や創造力をもたらすからです。
多くのサイコパスはその「高度な才能」を秘めているのですが、その事実に気付かない・気付けないだけだと思います。
警告:
ただし、平凡な大衆・衆愚が安易に脳の中の妄想を刺激すると「妄想の暴走」をもたらします。
平凡な大衆・衆愚は平凡な大衆・衆愚に留まるべきなんです】と書きました。

すると通常の5倍のアクセスが殺到。
このブログは選ばれたごく少数の異質な、大衆社会になじめない「知的な例外者のための案内表示」であり、不特定多数の読者を集めることが目的ではありません。
興味本位で大衆がこのブログにアクセスすることは私の本位ではありません。
また低レベルなサイコパスも立ち入り禁止です。
そもそも「例外者」が突然5倍に増えるはずがないのです。
oxoxo90@hotmail.com


セックスドール
普通のフィギュアでなく、関節や指もなめらかに動き、肌の感触もリアル、女性器もアナルもバッチリな成人向けのドールがあります。

カタログの記述
「大きさは約30㎝、 完全超柔軟性フィギュア、最高級 シームレス ドール ボディ、ラージバスト、指可動、ボディメイク済み、ボディに接続部分なし、女性特有部分とアナルの造形がリアル 価格: ¥27,500  配送料無料」
 
このセクシーなドールの用途は何なのか?
観賞用?
多分、それだけではありません。
ドールをなめる、かじる、唾液まみれにする、精液まみれにする・・・
さらに溶けたアイスクリームや練乳を頭から掛けてなめる、
ろうそくの炎であぶる、
アイスピックでプスプスと刺す、
麻紐で緊縛する、自由を奪う、
首を絞める、
女性特有部分とアナルに異物をむりやり挿入する、レイプする、

これらは異常な性欲・性癖ではありません。
それは「カタルシス」であり、フィクションを見たり、禁忌を犯すことでストレスを発散させる行為なんです。

追記:
脳の中で妄想を豊かにすることと、性犯罪を実際に行うことの間には高い「閾」(しきい)があります。
凄惨な殺人シーンやレイプを描く作家が殺人犯や性犯罪者ではないように、自己の特異固有の性欲・性癖を脳の中の豊かな妄想で満たすことは高度な才能なのです。
なぜ「高度な才能」なのか?
豊かな妄想は柔軟な発想や創造力をもたらすからです。
多くのサイコパスはその「高度な才能」を秘めているのですが、その事実に気付かない・気付けないだけだと思います。

警告:
ただし、平凡な大衆・衆愚が安易に脳の中の妄想を刺激すると「妄想の暴走」をもたらします。
平凡な大衆・衆愚は平凡な大衆・衆愚に留まるべきなんです。


軍装1
NHK朝ドラ「エール」の時代考証に興味を持って見ています。
以前、戦前の時代には絶対に存在しなかった卓上用の照明器具(山田照明のZライト)が、突然ドラマの中に登場してびっくりしたことがあったからです。

今回は音楽関係者3名が軍属としてインパール地方に慰問に向かうシーンで登場した帽子です。
熱帯に近いインパール地方に行くのに耳当てがついた帽子をはたしてかぶるでしょうか?
このタイプの帽子はサイドのカバーを裏返すと耳を覆うことができる寒冷地防寒用なんです。

また水筒を下げているつり下げ紐が腰ベルトの下に挟まっていることも不自然に思いました。
これでは水筒から水を飲もうとしたとき、いちいち腰ベルトを外さなければならないからです。
そう思って旧日本軍の軍装を調べてみたら、水筒の下げ紐が腰ベルトに挟まっていても水筒の容器が取り出せるようになっているのであり、走ったとき水筒が暴れないように腰ベルトで固定していたことが分かりました。

でも、背後に映っているブラケット(壁面照明)も、戦時下ではふさわしくありません。
あらゆる金属類を供出していた時代に、装飾性が高いブラケットが軍の施設に存在するはずがないからです。

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