脳内写生3

脳内写生は選ばれた少数の例外者のための案内表示であり、「飾り窓の天使」と連携したブログです。

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「アナルセックス 肛門性交」と題するブログをアップしたところ、ビックリするようなアクセス数でした。

そこで「こんなんこと、ホントにできるの?」という画像を紹介します。

危険ですので、マネしないように! 

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アナルセックス (Anal Sex) 、肛門性交(こうもんせいこう)とは、人間の性行為の一種であり、男性器(ペニス・陰茎)を男性または女性の肛門や直腸へ挿入する行為のことであり、『創世記』のソドムの誤まった解釈の結果「ソドミー」と呼ばれることもあります。

また、ディルドー(ペニス状性具)やバナナ・キュウリ・ナス・ガラス瓶等を用いた肛門への異物挿入も肛門性交であり、肛門に「拳骨(げんこつ)を挿入したり、肛門拡張と呼ばれる性的プレイも存在します。

さらに浣腸を性的なプレイとして行うこともあり、女性を性愛の対象としている男性のなかにも肛門に「何か」を挿入されたいとの秘かな願望を抱いている男性も存在します。

専門書によれば、肛門の周辺は神経が密集し、非常に敏感であるため性別を問わず性感帯となり得るそうで、肛門性交は挿入される女性にとって、膣を裏側(直腸壁側)から摩擦されるため通常の性交とは異なる快感を生むことがあると書かれています。
特に男性の肛門性交では、直腸壁越しに前立腺や精嚢が刺激されるため、時として「トコロテン」のような射精が起こることもあるだとか。

また、「3P」と呼ばれる男性2人:女性1人で行う性交では、1人の男性が膣に、別の男性が女性の肛門にペニス挿入するAVもあります。

わが国では肛門のことを「菊門」「菊座」とか「名門」と呼び、江戸時代には「おかま」と呼ばれ、男色家(衆道)の間では後庭華(読み方不明)とか「牛蒡(ゴボウ)の切り口」と呼ばれていたそうです。

実は、肛門性交の常習者の肛門は、「菊の花」や「牛蒡の切り口」状ではなく、ロート(漏斗)状・じょうご状に窪(くぼ)んでおり、何度も肛門性交を行うと肛門括約筋が弛緩(しかん)してしまい、肛門がトンネル状に開いている人がいるそうです。

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福岡県大牟田市の女子中学の2年生が、出会い系アプリで知り合った男子大学生(20)を、新宿区のファミレスに誘い出し、女子中学生の交際相手(無職の男性19歳)がその場に現れ、「つつもたせ」の手口で男子大学生から30万円を恐喝しました。

「つつもたせ」とは、男女が共謀して、女と関係を持とうとした「カモ」の男性を別の男性が現れて現金を奪ったりする恐喝行為のことであり、博徒(サイコロ賭博のディーラー)が客を相手にイカサマをすることから転じて、妻を使って男性をだます犯罪を「つつもたせ」と呼ぶようになりました。

「つつもたせ」の「つつ」はサイコロ賭博で使う筒状の容器のことですが、「美人局(つつもたせ)」の「つつ」は女性の局部を意味しているそうです。

出会い系アプリで知り合った男子大学生を、女子中学の2年生が交際相手の19歳の男性と「美人局」で恐喝したという事件は、まさにネットトラブルの低年齢化を象徴している出来事でした。

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