脳内写生3

脳内写生は選ばれた少数の例外者のための案内表示であり、「飾り窓の天使」と連携したブログです。

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陰毛の形状

女性が好む陰毛の形と、男性が好む陰毛の形は一致していないようです。

男性は白牌(パイパン)を珍重し、女性は恋人のために陰毛を脱毛することが多いようです。

もっとも、若い女性は恋人のために、また水着やTバック等の下着から陰毛がはみでないように、そして生理のときのムレ対策等の理由で陰毛を処理することが主流なんだとか。

そういえば、山手線の車内広告に「ムダ毛処理」の宣伝が目立ちます。 

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日本の男子競泳選手が、韓国で開催されたアジア大会でカメラを盗んだという事件で、帰国後この選手は「盗んでいない」 「別のアジア系の人物がカバンに混入した」と全面否定しました。
ちなみに、この競泳選手は北島選手の後継者と目された有望な選手でした。

昨日、中国で開催されたフィギュアスケートの大会に出場した金メダリストのY君が本番直前の公開練習中に中国の選手と激突し、頭部を負傷しました。

中国や韓国で開催された国際的なスポーツ大会で、相次いでわが国のトップレベルの選手が「窃盗」の疑いを掛けられたり、ライバル国の選手と衝突して大けがをした、これは果たして偶然なのでしょうか?

かつて米国で女子フィギュア選手が、ライバル選手を襲わせて負傷させたという事件がありました。

わが国と「反日」で対立している中国・韓国が日本のライバル選手を謀略によってハメるとか、公開練習の場で偶然を装って日本の選手をツブすことは絶対にありえないことなのでしょうか?

私はJOCは海外の大会に出場するわが国の選手を本気でガードしたほうがいいと思うのですがね。

画像は挿絵です。

レースクイーン3

11/2のブログ「セクシー女性の営業」をアップしたあとで、有楽町の国際フォーラムで開催された大きな展示会に出展社として丸二日間、一人で説明係をしておりました。

その「セクシー女性の営業」と題するブログでは、枕営業とまでは言えないまでも、明らかにセクシーさを表に出した若い女性営業や、お色気たっぷりの若い女性の営業がおり、彼女たちには胸が開いたブラウスやミニスカ等のいくつかの共通点があると述べました。

ところが、国際フォーラムで開催された今回の展示会では、例年になく「目立ったもの勝ち」と言わんばかりのセクシーなアテンドやコンパニオンが多数おりました。
関西の和牛で有名なH県のブースにいた二人のコンパニオンは、白の超ミニのコスチュームでしたので、「こりゃあ、戦略的なお色気作戦だな」と思いました。

でもこうした「戦略的なお色気作戦」って、ある種の対価型セクハラにならないのでしょうか?
コンパニオンに対してギャラを払うのだから、激しい露出のコスチュームを着用せよ。
コンパニオンはそれが仕事なんだから、仕方ない。
それも分かります。

しかし職務上の対価(見返り)をチラつかせて、性的な要求をすることは典型的な対価型セクハラなんです。
もしコンパニオンが「私、そんな露出が激しい衣装は着たくありません」と断れば、当然彼女は仕事を失います。
コンパニオンとコンパニオンを依頼する側に対等な同意があればセクハラにはならないと解釈されているようですが、コンパニオンの側に「本当は激しい露出のコスチュームを着たくない」という思いがあり、対価を得るためにやむなくお仕着せのコスチュームを着て、しかも笑顔を振りまきつつ衆目に晒されているとしたら、それは対価型セクハラと言えるハズです。

ただし、芸能人やタレント・モデル・イベントコンパニオン等はしかるべき対価を得て自身を「切り売り」している側面があることも事実です。

結局セクハラとは、「しかるべき対価を得られるのであれば、すべてセクハラとはならない脆弱な概念なのであり、さらに好きな異性であれば身体を触られても不快とは感じないレベルの主観的な概念なのです。

画像は今回の展示会とは無関係です。

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