脳内写生3

脳内写生は選ばれた少数の例外者のための案内表示であり、「飾り窓の天使」と連携したブログです。

脳内写生は選ばれた少数の例外者のための案内表示であり、「飾り窓の天使」と連携したブログです。

スク水白サイドライン
スク水(スクミズ)とは、スクール水着のことであり、学校やスイミングスクールの指定の水着のことであると前回述べました。

私が「スク水マニア」「スク水フェチ」に興味を抱いたのは、当社の資材倉庫が池袋の北口にあり、しかもその周辺はラブホと風俗店とソープがひしめく界隈であり、当社の資材倉庫があるビルにはソープと風俗店とデリヘルが入居しており、その中のある風俗店で「素人娘がスク水や競泳水着を着用してサービスしてくれる」ことがウリで、サラリーマン風の男性が日中も頻繁に出入りしていて、かなり人気があるからです。

前回、【エロティシズムは、禁じられれば禁じられるほど怪しい魅力を発揮するのであり、スク水はまさに性的な要素を排除すればするほど怪しい(妖しい)魅力を発揮するというエロティシズムの本質を示す好例なのであり、スク水は究極の性的なフェチシズム・究極のエロティシズムと言っても過言ではない】と述べましたが、スク水・競泳水着は、少女が水着を着用していても性的な興味を抱かせないように工夫されており、「お色気ゼロの水着」なのですが、同時にスク水・競泳水着は生地が薄く、背中が露出したタイプは大人の水着並みに露出度が高く、体にピタッと密着するので、着るだけでも大変で、スク水経験者に言わせると、お尻やおっぱいを水着に入れるのも大変なんだそうです。

画像は「スク水 白サイドライン」と呼ばれるタイプのイメージです。 

さらにつづく

スク水
スク水(スクミズ)とは、スクール水着のことであり、学校やスイミングスクールの指定の水着のことです。
本来「スク水」は、少女が水着を着用していても性的な興味を抱かせないように工夫されている「お色気ゼロの水着」なのですが、わが国には熱烈な「スク水マニア」と呼ばれるフェチストが存在します。

フェチとはフェチズムのことであり、物質に対する崇拝や物質に対する強い執着を意味します。
たとえば水晶等をパワーストーンと信じて身近に置くことや、「お守り」を信じて持つことは宗教的なフェチシズムなのであり、ストッキングや女性の下着・ハイヒール等に執着し、強い興味を抱くことは性的なフェチシズムなのです。

性的なフェチシズムの世界は非常に多様で、到底、語り尽くせませんので今回は省略しますが、フェチシズムとエロティシズムは常に密接な関係にあります。

実はエロティシズムは、禁じられれば禁じられるほど怪しい魅力を発揮するのであり、スク水はまさに性的な要素を排除すればするほど怪しい(妖しい)魅力を発揮するというエロティシズムの本質を示す好例なのであり、スク水は究極の性的なフェチシズム・究極のエロティシズムと言っても過言ではありません。

次回につづく

加工resize_img

元交際相手やその周辺の者が性的な画像やエロ動画を一方的にネットに投稿することを「リベンジポルノ」と呼びます。
「リベンジポルノ」はエロ画像等を復讐の手段としてネットに流出させる行為なのですが、聖心女子大卒の大友舞子さんの場合は、写真袋と呼ばれるネット上の画像共有フォルダーのパスワードが流出したことで660枚もの自撮りエロ画像やハメ撮り画像が一気にネット上に「放流」されてしまいました。

インターネットは、瞬時に大量の情報を得られると同時に、瞬時に大量の悪意をまき散らすこともできます。
さらに困ったことにネットに流出・放流された画像を回収したり拡散を止めることは不可能であり、リベンジポルノの被害者は半永久的に怯え続けることになります。

「全国webカウンセリング協議会」によればリベンジポルノの被害者の大半は女子中学生や女子高生であり、深く考えもせずに自撮りしたエロ画像を交際相手の求めに応じて送信したり、二人の性行為をビデオで撮影することを許してしまったとの相談が多いとのことです。

こうした画像はネットに広く流出しなくても、元彼が友人等に自慢するために見せるとか、会員制の掲示板に手柄を自慢するために過去の女性のエロ画像を投稿して晒(さら)しものにすることもあります。

自撮りエロ画像・ハメ撮りエロ画像の流出・放流の危険性に怯え、一生身を隠して生活せざるを得ない女性が相当数存在するはずです。

上記の画像は三鷹の女子高生刺殺事件でリベンジポルノとして流出・拡散した画像の一部です。
彼女は事件当時17歳でしたので、画像は児童ポルノに抵触しないように加工してあります。

女子高生だから清純であると考えるのは大人たちの思い込みにすぎず、実態は自らをよりエロい存在に見せたいと思う強い願望が存在しているのです。 

↑このページのトップヘ