脳内写生3

脳内写生は選ばれた少数の例外者のための案内表示であり、「飾り窓の天使」と連携したブログです。

脳内写生は選ばれた少数の例外者のための案内表示であり、「飾り窓の天使」と連携したブログです。

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このブログの特徴は、目立ちたくない、読者を限定したい、判る人に判ればいい、判らない人には判らなくていい、でも重要な情報を発信したいというスタンスを、「脳内写生」→「脳内写生ご異見版」→「脳内写生3」と引っ越しを繰り返して足かけ12年続けてきたことにあります。
しかもブログ管理者から追放を通告されたこともしばしば。

重要な情報を特定の人に伝える方法としてメールが有効ですが、メールでは他の人が読めません。
会員制のリポート配信では内輪だけの情報になってしまう。
そこで考えたのが「場違いな場所で重要な情報を発信すれば、興味がない人は無視してくれ、興味がある人は感心を持って継続して読んでくれる、しかも場違いな場所で重要な情報を発信することで少しづつブログの読者が増える」というメリットがあるのです。

真の正しい情報は多数のノイズの中に含まれて伝わる。
そのノイズとは、噂・フェイクニュース・一方的な主張・情報操作・このブログのアダルトな部分のことです。

弁護士・政治家・警察関係者・医師・官僚などの読者の皆さん、どうか私をこれからも「誤解」し続けて下さい。

山梨県道志村のキャンプ場で成田市の7歳の女児が行方不明になって2週間。
遂に大規模な捜索活動を中止するという事態に直面しました。

この事件(事故)でも初動捜査が「少女が山で迷っている」という想定でスタートしたために、当時キャンプ場にクルマで来ていた人々の車両の特定と、当日、捜査に捜索に協力した人々のクルマの中の捜索がされていなかったという致命的なミスがありました。

この少女はクルマで連れ去られた可能性が濃厚であり、そのことは警察犬による臭線の探索がキャンプ場内で途切れていたことでも裏付けられています。
子どもの誘拐はほとんどが顔見知りによる連れ去りであり、キャンプ場という非日常空間で少女が出会った人物に声を掛けられて、つい気を許してしまい、クルマに同乗してしまったという可能性が高いと思います。

当日、キャンプ場にクルマで来ていた出入りの業者・キャンプ場の利用者・キャンプ場の管理者・偶然通りかかった者等のクルマの動きをしっかり把握して下さい。
念のため、気象衛星からの画像や各種探査衛星の画像等も参考にすべきです。

当時、夕暮れ迫る状況で関係者が山狩りに意識を向けていた時期に、何食わぬ様子でキャンプ場からそっと出ていったクルマがあれば、それが一番怪しい行動なんです。



茨城県境町若林で深夜に夫婦が刺殺され、その子ども二人が重軽傷を負った事件。

市街地と違って防犯カメラが少なく、家の戸締まりも手薄な地方の民家を狙ったこの事件には「世田谷一家刺殺事件」と共通する要素がいくつかあります。

まず物取りの犯行ではないこと、1階の無施錠の窓から進入して二階で寝ている夫婦を襲っていること、刺殺される直前に妻が電話の子機で警察に通報していなければ、一家皆殺しの可能性があったこと、犯人が暗闇の中で短時間に的確に寝ている人物を襲撃していることから軍用で使われる暗視装置を使用していた可能性があること。

「世田谷一家刺殺事件」では残された衣類や靴底の特徴や犯行後の冷静な行動ぶりから、韓国の軍人もしくは韓国で軍事訓練を受けた人物が関わった可能性があると考えられています。

多くの国の特殊部隊では、極秘で他国に侵入し、特定の人物を暗殺したり誘拐する訓練を実施しているのであり、例えば都内のホテルに滞在していた大統領候補を拉致して韓国に連行した「金大中事件」や、北朝鮮による一連の日本人や外国人の拉致事件等はこうした特殊部隊による犯行と思われます。

つまり、茨城県の夫婦刺殺事件が怨恨等の動機にもとづく犯行であって、犯人が逮捕されれば一件落着なのですが、捜査が難航し「世田谷一家刺殺事件」のように犯人不詳という事態に陥るとすれば、それは反日国の特殊部隊による軍事訓練と断定すべきであり、その目的はわが国の世情を不安定にして、いつでもわが国に進入して要人の暗殺等を実行するぞという脅しと解釈すべきなんです。
東京オリンピックまで、こうしたわが国の世情不安を煽り、警察の捜査を攪乱するための様々な犯行が反日国によって企てられる可能性があります。

わが国における初動捜査は地味な鑑識活動から行うのが警察の捜査方法の基本なのですが、シンガポール空港でのVXガスによる金正男暗殺事件では、事件直後に犯行を指揮したメンバーは海外に脱出したり、大使館に逃げ込んでいるので、数日で上書きされてしまう防犯カメラの画像を探すよりも、事件の前にわが国に入国し、事件後海外に出国した韓国・北朝鮮・中国等の反日国の人物のわが国での行動を把握すべきでしょう。

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