脳内写生3

脳内写生は選ばれた少数の例外者のための案内表示であり、「飾り窓の天使」と連携したブログです。

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なぜアダルトのカテゴリーでブログを書くのか?

なぜアダルトのカテゴリーで「小難しい」ブログを書くのか?

それは限られた特定の読者向けの情報発信ではなく、不特定の読者にブログを解放しつつ、それでいて異質な情報を深く理解できる選ばれた少数の知的な読者だけに、ひっそりと貴重な情報を提供したいからです。

たとえば暗号を使えば「限られた特定の読者向けの情報発信」になりますが、それでは情報の広がりがありません。

一方、アダルトの分野で「真面目」なブログを書いても、ほとんどの読者は読み飛ばしてくれます。


それが、「不特定の読者にブログを解放しつつ、それでいて異質な情報を深く理解できる選ばれた少数の知的な読者だけに、ひっそりと貴重な情報を提供する」方法なんです。

ganbare_japan@hotmail.co.jp

アインシュタイン
謹賀新年

今年はじめてのブログが韓国についての記事となることは、重ね重ね忌々しいことですが、あえて述べます。
まず、レーダー照射で明らかとなったのは韓国政府と韓国軍には、わが国に対する「強い敵意がある」ということです。

慰安婦問題・徴用工問題・竹島等の一連の韓国のわが国に対する陰湿で執拗な攻撃を惹起してみてください。

また韓国は明らかに北朝鮮寄りの立場(親北融和政策)を取っており、日米同盟よりも、北朝鮮と中国・ロシアにより近しい・親しい国家を標榜していることは日に日に明らかとなっています。

そこで心配なのは、わが国の政府および陸海空の自衛隊・海上保安庁等が依然として韓国を日米同盟の仲間であると信じ込んでおり、特に自衛隊の軍事情報を韓国軍と共有していることで、日米同盟の機密が韓国に筒抜けとなる恐れがあるのです。

韓国は敵国であることを、年頭に強調したいと思います。


壁画
今月、アメリカのロサンゼルスにあるコリアタウンの中にある学校の壁画が、旧日本軍が軍旗として使った旭日旗に酷似していると韓国系市民から抗議を受けて、この壁画の撤去が決まっていたのに、表現の自由を訴えるアーティストらの反発があり、学区の責任者は今月撤去計画の一時中止を決めたとの報道がありました。

韓国人は何度もこうした執拗な「いちゃもん」を繰り返すので、まさに「うんざり」状態なのですが、今回の「学校の壁画」が旧日本軍が軍旗として使った旭日旗に似ているから撤去せよの主張には、期せずとして韓国人固有の特異な国民性をあぶり出してくれました。

ロールシャッハという古典的な心理分析の手法があります。
この心理テストは紙にインクをたらして、何に見えるか・何を連想するか、脳に何が投影されるのかを分析します。

この何に見えるか、何を連想するか、脳に何が投影されるのかを分析するロールシャッハテストの手法を韓国人に当てはめると、放射状に広がるあらゆる図柄すべてが旧日本軍が軍旗として使った旭日旗を連想させるという強い固定観念や抜きがたい先入観・被害妄想にとらわれている民族であることが明らかとなります。

韓国人が、この強い固定観念や抜きがたい先入観・被害妄想にとらわれている民族であり「病んでいる特異な精神構造の民族」であること、そして反日教育による「日本には何をしても構わない」という韓国の傲慢さ・驕慢さが韓国を支配していることをわが国は深く認識すべきです。

しかし、「それはいいががかりだ」と韓国人に反論される可能性があるので、ふたつだけ対比できる事例を示しておきます。

朝日新聞社の有名な社旗は、まさに旭日旗なんです。
しかし、韓国人は海上自衛隊の旭日旗を忌避しますが、朝日新聞社の有名な社旗を批判することはありません。なぜなら戦後、「慰安婦問題」をフレームアップし続けたのは朝日新聞社だからです。

さらに、わが国の寺社仏閣には必ず「卍」(まんじ)の記号が掲げられていますが、外国から訪れた外国人の人々から「ナチスドイツの鍵十字(ハーケンクロイツ)に酷似している、ナチスを連想させる」等のクレームが表明された事実ことは一度もありません。
それは外国から訪れた外国人の人々が韓国人のように「強い固定観念や抜きがたい先入観・被害妄想にとらわれ病んでいない健全な人々」だからです。

このブログはヘイトスピーチではありません。
韓国人の隠れた国民性を分析するための考察の一つです。

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