脳内写生3

脳内写生は選ばれた少数の例外者のための案内表示であり、「飾り窓の天使」と連携したブログです。

2016年10月

慶応-1

慶応大学よ、お前もか。

早稲田大学「スーパーフリー事件」・明治大学クライスによる「歌舞伎町集団泥酔昏倒脱糞騒動」・立教大学テニサーヤリサー・東大集団強姦事件、そしてかつての慶應大学シルバーキャノンボール(シルキャン:テニスサークル)の悪事、これで男子学生が少しは改心したと思ったら大間違い。

すでに多くの大学のテニスサークルは「やりたい男どもの強姦サークル」(ヤリサー)としての印象が定着しています。
女子大生がテニスラケットを抱えて歩いているとおバカなヤリサーの仲間に見える時代なんです。

ところが慶大広告学研究会では、数年前から新歓(新入生歓迎)コンパや夏の合宿所である神奈川県葉山町の施設で、未成年の女子学生に男子学生が無理やり酒を飲せて輪姦する、集団レイプする、凌辱する、そしてその画像を仲間でやりとりしていたことが判明。
その悪質な手口はほとんど共通しています。

加害者である韓国姓の学生は、酔っ払って正体が分からなくなった女子学生とは合意があったと釈明しているようですが、それがホントの合意と言えるのか疑問を感じます。
今回も、大学側は未成年者に飲酒させたことに付いては何も問題にしておりません。


慶応大学 広告学研究会は解散させられ、ミス慶応のイベントも中止されましたが、大学が毅然とした処罰をしないのでヤリサーは壊滅ないのです。


大学が未成年者の飲酒を罰せず、強姦した学生を追放しないのですからヤリサーは野放し状態になるのです。


スマホ暗闇
暗闇でスマホを覗き込んでいる女性を見かけると「お岩さん」のように不気味に見えるので「お岩ガール」と名付けました。
特に暗闇の中でバッチリメイクの女性の顔に、スマホのブルー系のバックライトを下から当てると顔だけが暗闇に浮かび上がり、まるで幽霊のように「おぞましく」見えます。

暗い夜道でスマホ歩きしている女性は、顔だけがフワフワと青白く浮かんでヒュ~ドロドロとお化けみたい。

画像はイメージです。

埋立地JPG

東京湾は江戸時代から埋め立てが行われて来ました。
東京湾の埋め立ては山を削って海を埋め立てたのではなく、古くは解体された住宅の土壁や瓦、火災の廃棄物、関東大震災の瓦礫、一般の生活ゴミ、河川や湾内の浚渫(しゅんせつ)に伴うヘドロが埋め立てられました。


1950年代半ばに、わが国は高度経済成長期を迎え、生活は大量生産・大量消費・大量廃棄の時代へ、「消費は美徳」と言われる時代へと変貌しました。
その結果、都会では廃棄物が増大すると共にゴミも次第に多様化し、最終処分場である埋立地の逼迫や清掃工場から出る煤煙・焼却灰の問題など、ゴミ問題は「ゴミ戦争」と呼ばれるような状況になりました。

特に東京都では1950年代後半には、清掃工場の処理能力や清掃工場そのものの数が追いつかず、さらに山間部での埋立処分場も満杯となり、廃棄されるゴミの約7割がそのまま海面に埋め立てられる「海面埋立」が中心となりました。

江戸・東京における「海面埋立」による最終処分場は、明暦元年(1655年)から一貫して現在の江東区のあたりにゴミをそのまま埋め立ててきたのです。

この最終処分場とされた埋立地には他の区からも未処理のごみや焼却灰・産業廃棄物などを満載した収集車やダンプカーなどが出入りし、1971年には都内のゴミの7割が江東区に運ばれ、毎日5,000台以上のゴミ収集車等が出入りしたことから、この周辺では交通渋滞や悪臭・ゴミ火災・ハエやカラスの発生などが深刻な問題となっていました。

しかもこの埋立地には厳しい監視がなく、「処分に困ったものは何でも埋立地に運んで捨てることができた」ことです。
しかもその場所を「夢の島」(1957年)と呼んでいたんです。


蛇足ですが、足立区で起きた「女子高生コンクリート詰め殺人事件」で、女子高生を殺してドラム缶に詰めコンクリートを流し込んだドラム缶も、江東区若洲の埋立地(現:海浜公園)場に遺棄されています。
換言すれば死体だって捨てることが可能な場所だったのです。


とにかく処分に困ったものは重金属でも化学薬品でも、何でもかんでも埋立地に運んで捨ててきたのは他ならぬ都民であり、それを東京都は長年「仕方ない」と黙認してきたのです。

いまさら「豊洲はヤバい」「あんな場所に食品を扱う市場を移転すべきではない」なんて都民には言う資格はありません。

舞浜の某レジャーランドも、有明のテニス場も、ウォーターフロントのタワーマンションも、4年後のボート会場の予定地も、もともとは全部埋立地であって、処分に困ったものは何でも埋立地に運んで捨ててきた、あのヤバい場所に変わりはないんです。

コスプレ用ヌーブラ

コスプレにはヌーブラが必需品なんだそうです。
「このキャラになり切りたい、でも自前のバストでは小さすぎる」

そんなとき彼女たちは胸の形を長時間保つことができるコスプレ用のヌーブラを使います。
このヌーブラはハサミでカットすることもOK.

彼女たちは胸を大きくすること夢も膨らませているですね。


実はヌーブラは「キャバ嬢の必需品」とも言われ、歓楽街ではコンビニでも販売されているとのこと。

また、最近では水着になってもバレない水着用ヌーブラもあるそうで、ヌーブラはニューハーフの間でも重宝されているそうです。

シースルー素材6
東京23区の性犯罪認知件数
 
警視庁のおととしの統計データでは、23区で届出があった強姦・わいせつ被害の件数は以下のとおりでした。


【1位】足立区西新井署:91件
【2位】世田谷区世田谷署・成城署:86件
【3位】新宿区:85件
【4位】大田区:75件
【5位】練馬区:68件
【6位】江戸川区:67件
【7位】豊島区:63件
【8位】北区:58件
【9位】港区:55件
【10位】板橋区:54件


足立区は歌舞伎町がある新宿や池袋(豊島区)よりも性犯罪が多く、足立区とは正反対の高級住宅地のイメージが高い世田谷区がなんと2位でした。
都内でも「某区は民度が低い」と言われがちなのですが、逆に生活水準が高いとみなされている世田谷区が、なぜか性犯罪の多さが2位でした。

画像はイメージです。

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