脳内写生3

脳内写生は選ばれた少数の例外者のための案内表示であり、「飾り窓の天使」と連携したブログです。

2017年01月

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前回、「韓国の国民性」について日韓の歴史にもとづいて述べたところ、大変なアクセスがありました。
私は右翼でもないし、事実を歪曲するブロガーでもありません。
たぶんアパホテルの影響もあったのかな?
アパホテル、がんばれ!
アパホテル、あっぱれ!

慰安婦像(少女像)は1体約850万円もするそうです。
850万円×44体=3億7400万円
この設置資金はすべて「善意のカンパ」でまかなわれているんだとか。
その資金の流れも、ぜひ解明したいところです。

実は、ある夫婦がこの像を製作しているのだそうですが、この像はもはや完全に「慰安婦像(少女像)ビジネス」の手段にになっています。
このほかに様々な「慰安婦グッズ」も多数売られているそうで、韓国の多くの大衆が「慰安婦像(少女像)ビジネス」に踊らされていることも直視すべきです。

画像は「許」という人物が韓国の新聞に「軍 慰安婦 急募」の広告を掲載したもので、条件は「18歳以上30歳以内」と明記されており、売春婦を募集して旧日本軍に「あっせん」していたことは事実であり、同様の募集広告は他にも多数存在します。




朝鮮半島
わが国は韓国を植民地として支配した歴史があります。
強い国が植民地を持つことは、当たり前の時代であったからです。

このため、わが国と韓国は直接「交戦」したことがありません。
それなのに韓国は「抗日戦争に勝利した勝戦国」を自称しています。
(同様に、中国共産軍とわが国は交戦したことがありません。従って中国共産党が「抗日戦争に勝利した記念日」を制定していること自体が欺瞞なのです)

従軍慰安婦なる売春を目的とした女性が、旧日本軍と一緒に行動していたことは事実と思います。
しかし従軍慰安婦を韓国内の新聞で公然と募集したのは主に韓国人なのであり、米軍の調査でも彼女たちは金銭を稼ぐことを目的に旧日本軍と行動していた「売春婦」であったと記録されています。

韓国内に44体(?)設置された「慰安婦像」は一見したところ「少女像」なのですが、「従軍慰安婦」に少女が含まれていたという事実は断じてありません。

「慰安婦像」もしくは「少女像」は狂信的な偶像崇拝なのであり、韓国特有の「日本に難癖を付け続ける」「日本にイチャモンを付け続ける」「大声で反日を叫び続ける」という痛ましい国民病の現れなのです。

世界中に韓国人の売春婦がおり、売春婦が一番多い国柄なのですから、「慰安婦像」(少女像)の設置は韓国が自らが自国を「売春婦国家」であることを宣言したも同然であり、「慰安婦像」(少女像)は世界中で売春している「韓国人売春婦」の功績をたたえ、これを慰安する「韓国人売春婦の象徴」と見なすべきでしょう。

韓国はこの「慰安婦像」(少女像)を自国内のみならず、世界中にバラまくことをたくらんでいるそうですが、それは、やがて世界中に「欺瞞」をばらまき、自国の恥を拡散する事態となります。

国民の大半が韓国を出て外国で暮らしたいと思っているそうですが、それも分かるような気がします。
また、在日韓国人の皆さんが「慰安婦像」(少女像)について沈黙しているのは、哀れな祖国に対する慈愛なのかもしれません。

愛人

恋愛経験が少なく、視聴者に共感を抱かせながらも、毎回見ている側を「やきもき・やきもき」させた、ほんのり恋愛ドラマ「逃げ恥」。

「就職としての契約結婚」とか「雇用主と従業員としての事実婚」とか、なかなか面白い設定のドラマでしたが、これはあくまでもフィクションなんです。

フィクションとしてのドラマを現実に引き戻して、あれこれ論じることは愚かなこととは充分承知しているのですが、「就職としての契約結婚」とか「雇用主と従業員としての事実婚」の場合、週20時間上「勤務」したら失業保険や労災・健康保険・年金等の公的福利厚生は、はたしてどうなるのでしょうか。

ちなみに、アルバイトもパート労働も週20時間以上働いたら正社員と同じように公的福利厚生に加入する義務があります。
サービス残業なんてもってのほか!

このため中小企業の多くが公的福利厚生の負担贈にあえいでおり、このことがデフレ脱却や賃上げ要求の足を引っ張っていると思われます。

元が取れない年金・損失ばかり出す年金・年金受給年齢がどんどん遠ざかる年金・過労死自殺に手厚い労災・・・
こうした公的福利厚生の半分が給与から天引きされているんです。
アホらしいでしょう?

でも「公的福利厚生に加入する義務」をまぬがれる方法がひとつだけあります。
それは女性スタッフ全員を男性社長の「愛人」として「お手当」を支給すること、男性スタッフ全員を女性役員の「愛人」として「お手当」を支給すること・・・

これが「公的福利厚生に加入する義務」から「逃げるは恥だが役に立つ方法」なんです。

信じるか?信じないか?それは都市伝説かもしれませんね。




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