脳内写生3

脳内写生は選ばれた少数の例外者のための案内表示であり、「飾り窓の天使」と連携したブログです。

2018年03月

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トランプには20人近い、性的な交際相手がいたそうです。
有名なのはストリッパーから映画女優になった女性や、プレイボーイ誌のヌードモデルだった女性等、実に多彩なのですが、その性的な交際相手のなかでも、メラニア夫人を激怒させているのが「カレン・マクドゥーガル」です。

しかしトランプの場合、あまりにも性的なスキャンダルが多すぎて、「いまさらスキャンダルにならない」という恐るべき人物なのです。

追伸:
トランプがこれだけガードがゆるく、性的な交際相手が次々と暴露されている状況では、彼は大統領になる前に、いわゆる「ハニートラップ」(甘い罠)に引っかかっている可能性もあります。
たとえばロシアが仕掛けた「ハニートラップ」にはまっており、トランプはロシアに決定的な下半身スキャンダルを握られているかもしれません。

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この画像は、ネット上でたびたび見かけるものですが、「露出趣味」なのか「泥酔昏倒」なのか判然としません。

見苦しいと思うか、ラッキーと思うか、それはアナタ次第です。

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彼女は死んでいるのではありません。
泥酔して寝込んでいるのです。
この時期は、夜間に気温が下がるため、泥酔して寝込んでいると「凍死」することもあるんです。
こうした危険を回避するために、泥酔女は「お持ち帰り」すべきなんです。
泥酔女の「お持ち帰り」は、人命救助でもあるのです。

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泥酔で有名なのは、ちょうど3年前に起きた「女子大生新宿歌舞伎町泥酔昏倒脱糞事件」です。
明治大学の男子学生と日本女子大学の女子大生が居酒屋で飲み会を行ったところ、女子大生6~7人が昏倒。
ヤリサーによる薬物混入ではないかとか、未成年者飲酒ではないか等、あれこれ憶測が飛び交いましたが、結局、事件性はなかったことになり、一人の処分者も出でずに学生たちは卒業して行きました。
「N女子大はM大の慰安婦である」という当事者の発言もウヤムヤに。

森友問題を告発し続けた朝日新聞。

その「新聞社魂」は、メディアとしての評価が上がったと言う者もいます。

しかし「慰安婦」問題で、朝日新聞が世界に垂れ流した「デマ」と「誤報」が消えることはありません。

森友問題は、あくまでも国内の問題であり、「慰安婦」問題というデマは100年以上消すことができない、日本の名誉を毀損した国際問題だからです。

朝日新聞が本当にしなければならないのは森友問題のスクープではなく、「慰安婦」問題の真摯な自己検証と、世界の主要新聞に謝罪と訂正記事を掲載することです。

もう一つ、森友問題で指摘したいことがあります。

財務省の公文書改ざんは「日本のトップ企業だけでなく、日本のトップ省庁である財務省でも不正をしている」ことを世界に暴き立てました。
朝日新聞の森友問題の告発も、世界に向けて「日本の名誉を毀損した」と見なすことも可能です。
しかし、財務省の公文書改ざんは、どのように言い訳しようと完全に「アウト」!

問題は、財務省の公文書改ざんを朝日新聞にリークしたのは誰なのかにあります。
国家公務員には秘守義務があります。
一方、不正を告発することは「良心的告発」(良心にもとづく裏切り)、「良心的内部通報者」は罪に問われないという概念もあります。

実は、森友問題を朝日新聞にリークした財務省の職員は、同省における再三の公文書の改ざんを知らなかった人物であり、単に近畿財務局と安部総理夫人の間の国有地ディスカウント問題だけを告発したという事実から、この職員は案外、容易に特定できるのです。



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