脳内写生3

脳内写生は選ばれた少数の例外者のための案内表示であり、「飾り窓の天使」と連携したブログです。

2019年08月

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このブログの人気記事の上位に常にランクインしているのが下記の鈴木沙彩と大友舞子に関する記事です。

ブログのタイトル:
鈴木沙彩 くぱあや 
「まいまい」の情報 非表示
リベンジポルノ 被害者は10代
ケツミカン?まいまい てんぺい 
ケツミカン 大友舞子さん 
大友舞子さん騒動の「写真袋」が児童ポルノの温床
大友舞子さん・まいまい
これ大友舞子さん?!
鈴木沙彩

私が鈴木沙彩と大友舞子に関する記事を繰り返し書くのはリベンジポルノの被害者である鈴木沙彩と、パスワードが漏れて自撮りエロ画像が大量にネットに流出した大友舞子のふたつのエロ画像のネット流出を真面目に考察し、深く懐疑する必要があると心底思うからです。
ある弁護士から「忘れられる権利がある」と抗議を受け、当該ブログを抹消したこともありましたが、このふたつの自撮りエロ画像の大量ネット流出事件の教訓は若い女性に警鐘を与える意味でも、断じて忘れてはならない出来事であると思っております。
(敬称略)

脇の下
夏の薄着シーズン真っ盛りですが、ノスリーブやTシャツを着ている女性が電車やバスのつり革に掴まろうとするとどうしても脇の下が見えてしまう。
見ているほうも、薄着の女性も、どちらも見られていることは認識しているはずなのですが、脇の下だけで性的な妄想が本当にふくらむものなのでしょうか?

普段、見えない部分が見える、普段隠している部分が見えることは、確かにドキッとさせられることで、偶発的にパンチラなどを目撃すると、なぜか得をした気分になるのですが、私はあれが性的な妄想をふくらませるほどのインパクトに感じたことがありません。

先日、電車内でつり革に掴まって脇の下を見せている女性と偶然視線が合いましたが、その際私と視線があって狼狽する女性の表情や仕草のほうが昂奮させられました。

なぜわが国に在日韓国人や在日朝鮮人が多いのか?
その由来を考えてみて欲しい。
慰安婦の強制連行があった、徴用工の強制労働があったと韓国側は主張していますが、わが国がそれほどひどい国であるならば在日韓国人や在日朝鮮人がこれほどわが国に残留しなかったのではありませんか?

まず、事実のみを指摘します。
1949年に吉田茂首相(当時)は連合国最高司令官ダグラス・マッカーサー元帥に送還費用は日本政府が負担するとした上で「在日朝鮮人の全員送還を望む」と題する嘆願書を提出しています。
この嘆願書で、台湾人は比較的少数でありそれほど問題を起こさないが、朝鮮人に関しては半数が不法入国者であること(強制連行ではないこと)を明らかにした上で、以下の問題点を指摘しています。
1.日本の食糧事情がひっ迫しており朝鮮人の分まで輸入するのは将来の世代への負債となり公正ではないこと。
2.在日朝鮮人の大多数は日本経済の再建に貢献していないこと。
3.在日朝鮮人は犯罪を犯す割合が高く、日本国の経済法規を破る常習犯であること。
その中にかなりの共産主義者とその同調者があり、在日朝鮮人の投獄者が常に7,000人を越えること。

当時、やっかい者であった在日朝鮮人の多くが、それでもわが国に多く残留し、現在までなおも居住している事実にいついて、「ボイコット日本」を主張する韓国人はどのように説明するのでしょうか?
いっそのこと「在日韓国人はただちに韓国に帰還せよ」と呼びかけてみてはいかがですか?
(どれだけの在日韓国人が帰還に呼応するか見てみたい気分であり、年間3万人もの韓国人がカナダに移住して、多くの韓国人が自らを「日本人」であると自称している事実についても意見を伺いたいものです)

韓国では客観的な事実や科学データが、一部の活動家の扇動にあおられて世論が感情論に傾いた事例がいくつもあります。
例えば、2008年には、韓国は米国産牛肉の輸入再開決定をめぐり、韓国政府に対する大規模な抗議デモが起きました。
このとき、米国産牛肉を危険だと訴えていたのは市民運動家(現・文大統領を含む)ばかりで、専門知識のある医師や科学者はこぞって「米国産牛肉を危険とする主張には根拠がない」と説明していました。
しかしそれでも、韓国国民は一部の活動家の扇動にあおられて専門家の冷静な説明を受け入れませんでした。あれから10年以上たった現在、米国産牛肉を「危険だ」として食べない韓国人はいません。
「ボイコット日本」も同様で、デモに参加している市民は一部の過激な反日運動家に煽られているのです。


今回の日本の輸出管理強化は、甘すぎた優遇措置を改めただけで「輸出規制ではない」とする日本側の説明は、一部の過激な反日運動家によってゆがめられ、日本側が何を言っても、韓国政府自身も国民もねじ曲げられた論説しか受け入れない状況にあります。
慰安婦や徴用工・竹島などの問題も常に一部の活動家の扇動にあおられて世論が感情論に傾ていく、それを韓国政府も司法も同調し肯定するという、まことに「やっかいな国」「だだっ子同然の国民」と言わざるを得ません。

また、韓国側は東京オリンピックで福島産の農林水産物が原発事故によって放射能に汚染されている可能性を指摘し、同大会組織委員会の見解を求めていますが、わが国は徹底した検査を行っており、安全性は確保されていると回答しています。
韓国側は放射能に汚染された食品が東京オリンピックで提供される危険性について、他の参加国にも賛同を求めましたが、支持は得られませんでした。
それほど韓国が東京オリンピックに放射能に汚染された食品が提供されると心配するのであれば、東京オリンピックの参加を辞退すればいいのです。

文大統領自身が実はこうした感情論で扇動する市民運動の活動家であったのであり、彼は中国の「政治は共産党独裁・経済は西側体制」という一国二制度制をお手本にして、「政治は北朝鮮にまかせ、経済は韓国が分担することで南北の統一をはかり、憎き日本に追いつき追い越す」というスタンスを表明している共産主義者であり、北朝鮮シンパ(共感者)なのです。


使い捨てストローをやめよう、レジ袋を減らそう、菓子の外装を紙袋にしよう等のプラごみ問題と、海や川に捨てられたプラスチックが砕けて海洋マイクロプラスチックとなり海を汚染していることが問題となっています。

米国では使い捨てコンタクトレンズが洗面台の排水溝から河川を通じて大量に海に流れ出し、使い捨てストローよりも深刻な海洋汚染を招いています。

こうした環境問題は「神なき信仰」「偶像なき宗教」という側面があり、たとえば捕鯨反対にしても反対の理由は「鯨が可哀想だ」という稚拙な思い込みが信仰のように刷り込まれてしまいます。
ペットが可愛い、動物を愛護しろと言いつつ、ミデアムレアのステーキを食べているのが動物愛護団体であり、欧米の捕鯨反対の人たちなのです。

プラごみ・海洋マイクロプラスチックも要するにプラごみを河川に捨てない・海に投棄しない、プラごみはすべて焼却処分していれば海洋汚染を広げないで済むのであり、使い捨てストローをやめる必要もなければ、安くて便利なレジ袋を減らす必要もないのです。

仮に使い捨てストローやレジ袋を紙製に置き換えた場合、今度は森林資源を守れという事態に直面します。

人間は食物連鎖の頂点にいることで様々な生き物の命を奪い食に供しています。
また便利なプラスチック製品を手放して脱プラ生活をすることなど不可能な時代なのです。
結局は「食品ロスを減らす」とか「プラスチック製品の節度ある利用」を心掛けるしかないのです。

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