脳内写生3

脳内写生は選ばれた少数の例外者のための案内表示であり、「飾り窓の天使」と連携したブログです。

2021年04月

タレント?
車内で出会った若い女性。
向かい側にいた私の隣の男性がしきりに彼女をチラチラ見ながら、公然と動画を撮り始めました。
その彼女の反応は、そうした男性の行動に気付いても平然としていて、次の駅で乗車してきた男性も彼女に気付くと、やはりスマホを取り出して撮影を開始。
彼女は誰なんだろう?
次の駅で降車した私がホームから窓越しに撮影中のふたりの男性のスマホを覗くと、彼女の画像がハッキリ見えました。
これは盗撮?
ファンの撮影会?
この貫禄・この落ち着き・この美形・このファッション。
Who is she?

mudai
画像はあるアイドルグループのコスチュームです。

このコスチュームは、ダブダブのキュロットパンツの裾を股間からV字型に鋭くカットしたもので、音楽に合わせて踊ると画像のように脚の付け根が露出してしまいます。
このため、このコスチュームの下には赤いスパッツを履いているのですが、斬新なのは、この赤いスパッツがチラチラ見えるのではなく、普通に直立していても左右の脚の付け根から赤いスパッツが見えており、さらに、踊るとこのコスチュームの前ポケットの白い内袋がチラチラと見えるという構造になっています。

これは「見えそうで見えないチラリズム」とか「見られることを想定したあざといチラリズム」でもなく、「堂々とアンダースパッツを見せながら、コスチュームとアンダースパッツの間の謎のヒラヒラした白い布片を見せる」という新たな戦略と言えます。
しかもそのヒラヒラした白い布片は故意にわざとらしく取り付けたものではなく、当然存在するはずのこのコスチュームの前ポケットの白い内袋なのです。
しかもその色の組み合わせは、青・白・赤という三色(トリコロールカラー)なので、目立たないはずがありません。
この新戦略、夏になると街に出没するかも知れませんね。

無題
画像は外国のあるミュージヤンが着ていたジャケットのデザインが旧日本軍の「旭日旗」に似ているとして韓国で騒がれているものです。

韓国のこうした「なんでも旭日旗に似ている」として騒ぎ立てることについて、わが国だけでなく米国も「うんざり」していることなのですが、私は韓国の「なんでも旭日旗に似ている」として騒ぎ立てることはある種のロールシャッハテストと同じで、韓国特有の心の病を反映していると考えています。

韓国側はそうした心の病も旧日本軍のせいにしたいのでしょうが、70年以上も前の植民地時代に見た旗の模様を、それを見たこともない世代にまで受け継いで、未だにトラウマとして抱えている民族は、まるで幼児の駄々っ子としか思えません。

韓国人は海から昇る美しい朝日を見たことがないのでしょうか。
韓国人は海に沈む美しい夕陽を見たことがないのでしょうか。

私は「さいとう新緑」福井県議(自民党)の「コロナワクチンが殺人兵器である」と自身の議会報告に記載したことでこれまでに2回、批判と反論を行い、その情報の裏付けを示すように催告して来ましたが、遂にあの「文春」もあの議会報告には裏付けがないと批判を始めました。
詳しくは「斉藤新緑」のキーワードでネット検索してください。
これは私が「文春」に働きかけたことではなく、あくまでも「文春砲」そのものが火を噴いたのです。

私はさらに福井県の自民党県連に言いたい。
同県連は「あの議会報告は斉藤議員の個人の見解に過ぎない」と黙認し、注意をしているようですが、政治家には発言の責任があるのであり、特に「議会報告」の中で根も葉もないデマを縷々(るる)述べた斉藤県議をけん責し、議会報告を削除させないない同県連も同罪であり、自民党本部も彼を除名しないことに強い疑念を抱いています。

現在も「コロナワクチンが殺人兵器である」との斉藤県議の議会報告は多くの国民を惑わし続けているのであり、このままでは、自民党は「コロナワクチンが殺人兵器である」ことを否定していないことになり、子どもたちに性的虐待のニセ情報を読ませている彼の行為も自民党は黙認していることになります。

ジョギング用タイツ1
人の体型や女性の外見であれこれ言ってはならない。
また、スポーツをしている女性をエロい目線で眺めてはならない。
それは分かっています。

でもこの画像を見て下さい。
ジョギング用のタイツ(ロングスパッツ)だけでスーパーに買い物に来る女性、ジョギング用のタイツだけで街歩きする女性。

左の黒いタイツは素材が黒ので一見、透けて見えないように思えますが、膝を曲げるとお尻の部分の繊維が伸びて、お尻の形だけでなく局部の形までクッキリ見えます。

まさに歩くワイセツ物!
暖かくなるとアホなヤツが浮かれて飛び出して来る!

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