A弁護士が、グログ管理者に対して下記の記事と画像の削除を求めており、面倒なので削除要請があった記事を近日中に削除することにします。

私は彼女は、リベンジポルノの被害者でもなく、安易な自撮りエロ画像の投稿でもなく、ケツ毛バーガー騒動のように修理に出したPCから画像が流出したのでもない、あまりにも安易なハメ撮りと、画像ファイルのあまりにも安易なパスワードの流出、そして聖心女子大の公式パンフレットに実名顔出ししていた事実というきわめて特異な背景を冷静に検証すべきであり、こうした研究は若い女性への警告として「公共性」があると確信しています。
今後も、このスタンスは変わることはありません。

近日中に削除する記事と画像は以下の6件です。
名画 ツミカン
大友舞子さん ブログ非表示
大友舞子さん 送信防止措置
大友舞子さんに恋人発覚?!
大友舞子 エロ画像流出の被害者
流出画像 大友舞子さんは被害者?

追伸:
ある雑誌が上記のブログの削除に関して、メールでの取材を申し込んで来ました。
それは上記の6件の削除を求められているブログの中に、聖心女子大の公式パンフレットに実名顔出しした「公人たる大友舞子さん」のプライバシーや個人情報に触れていない記事が含まれていることから、もし争うのであれば「支援」もするとのことでした。
法廷での争いとなれば、メディアがよろこぶからでしょう。

でもネット上での発言はどのようにでもすり抜けることができます。
gooブログがだめなら、ライブドアブログ、ライブドアブログがだめなら2chとかね。
それなのに発言を封じようとするのは、なぜなのでしょうか?