韓国放射能汚染地図

韓国の与党「共に民主党」の「日本経済侵略対策特別委員会」が昨年9月に福島第1原発の事故による「放射能汚染マップ」を公表しました。
この地図には今年夏に開かれる東京オリンピック・パラリンピックの会場の位置がマークされ、周辺の放射線量が色で示されています。
言うまでもなくこの「放射能汚染マップ」には裏付けがなく、いわれのない誹謗中傷にすぎません。

一方、韓国の大韓体育会は東京五輪での目標を金メダルを10個以上獲得し、総合メダルランキングで10位以内に入ることをめざしています。
ところが大韓体育会は自国の選手に日本の食材を一切口にさせない「食事制限令」を発表し、選手村での飲食や競技中の吸水もすべて韓国から持参したものしか口にさせない、専属シェフまで派遣するのだそうです。

おそらく東京は放射能汚染されているので、防毒マスクを装着して開会式や競技に参加するのではありませんか?
果たしてそうまでして「放射能に汚染された敵国に乗り込んでまでオリンピックに参加する」意義が本当にあるのでしょうか?
それこそ「放射能汚染マップ」も「食事制限令」も韓国の悪質なプロパガンダ(政治宣伝)であって、韓国はオリンピックをまさに政治利用していると断罪せざるを得ません。

こうした過剰な「反日政策」が日本国民の嫌韓断韓心をますます高め、その一方で自国の選手の肩身を狭くさせ、萎縮させてしまうはずであり、むしろ金メダル10個以上、総合メダルランキング10位以内の妨げとなるでしょう。

それぐらいなら、いっそのこと東京オリンピックをボイコットしたほうが「潔い」のではありませんか?

韓国選手が東京オリンピックに参加したら「生卵を投げつけてやる」と心底思っている国民、特に福島の人々がたくさんいるはずです。
「みんなで韓国選手に生卵を投げ付けよう!」・・・かな?
「みんなんでやれば怖くない、みんなでやれば捕まらない!」・・・と思う。
「みんなで嫌韓断韓の意志を表明しよう!」・・・日本の金メダルは放射能に汚染されてるぞォ~