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かぢボディとは、極限まで体脂肪を落とした鍛えたカラダの女性のことだそうで、そのカリスマ的存在が「かぢ」さんと呼ばれる女性なんだそうです。
このため多くの女性が彼女のようになりたいと思い、せっせとジムに通い、「腸活おばけ」と呼ばれる加治ひとみを目標にウェストの「くびれ」を作っているのだそうです。

でもね、あえて言わせていただきたい。
鍛えた女性のヒップは確かにセクシーで美しい。
女性は美しくありたいから、せっせとカラダを鍛える。
しかし「さわり心地」や「抱き心地」という観点から言えば、筋肉質の女性は「ノーサンキュー」なんです。
体脂肪が低い女性はエッチのときに恥骨と恥骨がぶつかって痛いし、小さくて固いバストはやっぱり魅力がないし、小さなヒップも後背位(バックスタイル)のとき迫力がない。

男性から見るとスリムな女性は観賞用、肉感的な女性は官能用なんです。
私は女性を単なる性的な対象とみなしているのではありません。
女性だってキムタクはセクシーだとか、佐藤 健はエロいと言っているのですから、これは「おあいこ」なんです。

画像は「かぢボディ」とは無関係です。