夏目三久6
【2016/9/6のブログより転載:
夏目三久の画像を検索していくと、「コンドーム騒動」の元となった画像が複数ヒットします。

どんなに親しくても、断じて撮らせてはならない画像があると言うことを女性は忘れないで下さい。

流出した画像は、もはや削除することができないのです。

そのような警鐘をこめて、公益目的でこの画像をアップします】

公益目的のついでに「晩婚」のデメリットも述べておきます。

46歳の有吉の子どもが20歳になる頃に、彼は66歳。
36歳の夏目の子どもが20歳になる頃に、彼女は56歳。

46歳の有吉の子どもが30歳になる頃に、彼は76歳。
36歳の夏目の子どもが30歳になる頃に、彼女は66歳。

もし、これから妊娠・出産をする場合、気を付けなければならないのは「精子の老化」と「卵子の老化」による障がい児の誕生リスクが高まることです。
健康な子どもを生みたかったら、5年前の「コンドーム騒動」のときに結婚すべきでした。
有吉と夏目は何度か熱愛報道があったのですから。

もう一つ、「ヤングケアラー」の問題があります。
親が晩婚だと、その子が将来、進路を決めようとしたとき、親の介護のために希望する進学や就職をあきらめなければならなくなります。
すでに若者の17%が、親の介護のために希望する進学や就職をあきらめ、親の介護や親の見守りのために「ヤングケアラー」になています。
(敬称略)